◆ 飲食業界に新しい風を!

100年に一度と言われる大不況の中、飲食業界の経営者は店舗の縮小や閉鎖に追い込まれ、「飲食産業は衰退」しているとみる専門家もいます。 しかし、本当に飲食業界が衰退し、消滅するのでしょうか?
答えは「NO」だと当社考えます。

人が生きていく社会で「食」「交流」が絶えることはありません。
今日、人々の嗜好は多様化し、変化の速度が一気加勢に早まっています。そして、この変化に対応できない店が閉店に追い込まれているのです。
経営者や店長の中には時代の変化を感じつつも日々の業務に追われ、この命題に取り組む時間がないと嘆いている方もいらっしゃると思います。

当社はお店に付加価値をつけることで、既存の店舗に更なる魅力を付け、業界横並びを打破しようと考えています。
「レンタルダーツ」の導入というローリスクでありながら、確実に新規顧客を狙えるご提案をはじめ、店舗運営に関する「コンサルティングサービス」、「電子看板(サイネージ)」 の設置など時代の変化を掴む様々なサービスを提供しています。

レンタル料金 「レンタルダーツ料金表」はこちら
当社が運営するダーツバー「LOOP」 VSPHENIX公式サイト VSPHENIX(ダーツマシーン)の公式サイト

重要なお知らせ

  • 2010年05月01日
    レンタル料 値下げしました。
  • 2010年04月25日
    取り扱いレンタルマシーン増えました。

お客さま導入情報!

  • 2011年02月17日
    蘇我発のイベント・ライブホール
    「Jump Flash」さんにダーツマシーンフェニックスを設置しました。
    公式サイトはこちら
  • 2011年01月14日
    西麻布のBar「ガニメデ」さんにダーツマシーンフェニックスを設置しました。
  • 2010年01月15日
    バケーションバーFerias(フェリアス)さんにダーツマシーンフェニックスを設置しました。

レンタルダーツの導入とは?

ダーツはいまから500年以上も昔のこと、バラ戦争(1455年)の戦場に駆り出されたイギリス軍兵士たちが考えた出したゲームが起源とされています。
現在では、先端に柔らかいチップを利用したソフトダーツが若者の間で圧倒的な支持を得ています。
ソフトダーツはビリヤードのように広いグランドを必要とせず、力よりも集中力を必要とする為、女性でも気軽に出来ることから、バーやゲームセンターに多く設置されています。
当社のレンタルダーツは翌月返却も可能ですので、ローリスクで新規顧客の獲得が可能です。
また、当社の運営するダーツバー(LOOP)でも業務用ダーツ発売当初からデジタルダーツを導入している為、ダーツマシーンの技術サポートを初め、ダーツバー運営の活きたアドバイスを行なうことが出来ます。
是非一度、当社のレンタルダーツサービスをご利用下さい。